3dEYEは今年で2回目となるIPVMのVSaaSオンライン展示会に出展できたことを誇りに思います。
2021年12月9日、トロント発 – 3dEYEは、今年2回目となるIPVMのVSaaSオンライン・トレードショーにてプレゼンテーションを行いましたことを誇りにお伝えします。
今回のイベントは、コミュニティ全体にとって、セキュリティ市場におけるトレンドのVideo Surveillance as a Service(サービスとしてのビデオ監視)技術について繋がり、学びを得る絶好の機会となりました。また、参加企業からの最新情報の確認や、プレゼンテーションの冒頭でIPVMのモデレータと各出展企業の間で行われた興味深い対話からも多くの学びを得ることができました。
「私たちは完全なクラウドかつハードウェア非依存であり、追加のハードウェアなしであらゆるIPカメラやNVRを直接クラウドに接続するため、パートナーであるインテグレーターの設備投資(Cappex)を削減します」と、3dEYEの創業者兼CEOであるSlava Hrytsevichは、IPVMのSean Pattonとのディスカッションでコメントしました。「私たちは、安全かつ暗号化された接続によって、お使いのカメラを直接クラウドに接続します」と彼は付け加えました。

「私たちはインテグレーターが自社のクラウドビジネスを展開できるように、ターンキー型のクラウドVSaaSソリューションを提供しています。サブインテグレーターや顧客の階層管理、カスタムブランディングの提供、プラグ&プレイカメラとカスタマイズ可能な料金プランのバンドル、さらに高度な管理パネル、成熟したWeb VMS、監視ステーションモジュール、モバイルアプリ、API、連携機能などの一連のツール運用を可能にします」と、3dEYEの米国チャネルセールスリードであるIgor Keelは、プラットフォームの機能を実演しながら述べています。
詳細については info@3deye.me までお問い合わせいただくか、無料デモをリクエストしてプラットフォームの使用感をお確かめください。