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February 25, 2020

プラグ&プレイ・ソリューション:3dEYEがVIVOTEKと統合

3dEYEとVIVOTEKは、エンドツーエンドのクラウド型ビデオ管理のすべての利点を提供する統合ソリューションをセキュリティ業界に提供します。

VIVOTEK Integrates 3dEYE
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公開日
February 25, 2020

【トロント発 2020年2月27日】3dEYE(3dEYE Inc.)およびVIVOTEK(TAIEX: 3454)は、エンドツーエンドのクラウド型ビデオ管理のあらゆるメリットを提供する統合ソリューションをセキュリティ業界に向けて発表いたします。

3dEYE Inc.の創業者兼CEOであるViachaslau Hrytsevich氏は、次のように述べています。「VIVOTEKのネットワークカメラと3dEYEのビデオ管理プラットフォームを統合することで、セキュリティインテグレーターはオンプレミスのブリッジやその他の録画機器を使用せず、わずか数分でIPカメラを当社の産業グレードのクラウドVMSに接続できるようになります。当社のパートナーは、マルチレベルの権限委任管理ポータル、モバイル、ウェブ、実行可能なビデオポータルアプリ、通知(プッシュ、SMS)、アナリティクススイートを備えたオールインワンのクラウドプラットフォームを通じて、クライアントの導入支援を直ちに開始できます。VIVOTEKのテクノロジーパートナーであることを誇りに思います。」

このパートナーシップにより、時間やITに関する専門知識が限られているディーラーや設置業者であっても、VIVOTEKおよび3dEYEチームの手厚い技術サポートに支えられた最先端技術を活用し、より複雑な設置案件に対応できるようになります。クラウドプラットフォームがよく活用されるケースとしては、多拠点展開や一元管理の要望、一般家庭や中小企業向けにおける簡単な設定と使いやすさの必要性、さらには入退室管理システムやセンサーなどの他のクラウドサービスとの迅速なオンデマンド統合などが挙げられます。

VIVOTEKについて

VIVOTEK Inc.(TAIEX: 3454)は、2000年に台湾で設立されました。同社はVIVOTEKソリューションを世界中に展開し、世界のIP監視業界における主要ブランドへと成長しました。包括的なソリューションには、ネットワークカメラ、ビデオサーバー、ネットワークビデオレコーダー、PoEソリューション、ビデオ管理ソフトウェアが含まれます。IoTの普及が進む中、VIVOTEKは映像と音声における豊富な技術力を活かし、「IoTの眼(Eye in IoT)」となることを目指しています。また、米国(カリフォルニア)、ヨーロッパ(オランダ)、インド(デリー)、中東(ドバイ)、ラテンアメリカ(メキシコ)、日本(東京)に、それぞれ2008年、2013年、2014年、2015年、2016年、2017年にオフィスおよび子会社を設立しました。健全な産業エコシステムを構築するため、VIVOTEKは国内外の主要なソフトウェアおよびハードウェアパートナーとの戦略的提携を拡大し、116カ国・183社以上の正規代理店と協業しています。詳細については、www.vivotek.comをご覧ください。

3dEYEについて

3dEYE Inc.は、セキュリティ業界、IT業界、通信業界向けに、AWSレベルのクラス最高峰で、堅牢性(99.999999999%)を備えたセキュアなクラウドビデオ管理プラットフォームを提供するカナダのハイテク企業です。3dEYEは、ハードウェアへの依存やコストのかかる誤報の課題を解決します。システムインテグレーター、代理店、通信事業者が自社ブランドと顧客との直接の関係性を維持する一方で、3dEYEがクラウドテクノロジーを管理します。3dEYEは、産業グレードのクラウドUI、設置状況や課金をオンラインで監視する管理ダッシュボード、顔認識・人数カウント・物体検知・ヒートマップを備えたディープラーニングおよびデータマイニング分析、ならびにサードパーティ統合のための開発者向けAPIを備えています。詳細については、www.3dEYE.aiをご覧いただくか、info@3dEYE.meまでお問い合わせください。

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