インテグレーターとして、お客様のアカウント作成や、プロバイダーがONVIF規格対応を謳うカメラを3dEYEクラウドに接続することが可能です。また、RTSPやHTTPなどの業界標準プロトコルを使用したり、管理ポータルを利用してデバイスを接続することもできます。
すべての映像はクラウドに保存され、エンドユーザーはWebまたはモバイルアプリからアクセスできます。
料金体系には、ストレージとアウトバウンドトラフィックに対する従量課金モデル(3dEYEへのインバウンドトラフィックは無料)か、カメラ台数に応じた月額固定費のいずれかをご利用いただけます。